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操作しやすい、画質がキレイなどは機種により異なるので、実際にお店へ行って一通りの操作をして、自分にピッタリの商品を買う! |
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まずはカタログを集めて機能を比較。下調べしてから店頭で触ってみて、それでも決められないときは店員さんに相談しましょう。 |
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全ての機能が揃っているものはあまりないので、自分が使う用途に必要な機能があるものを優先したらよいと思います。 |
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種類の多さに圧倒されるけど、自分の必要な機能が何かを明確にし、お店の人に相談して検討を始めましょう。 |
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分からない、不満な事などがあったら、お店の人にとことん聞きましょう! |
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あまり機能がたくさんあるのはやめて、撮るだけのものにした方が良いですよ。 |
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お店の人ではなく、使ってる人の意見を聞きましょう。 |
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メモリーカードの種類が多いので、他の周辺機器とのやりとりを重視して統一しても良いと思います。それによって購入する機種を絞ることができます。 |
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現在は画素数にはそれほどこだわらなくても良く、200万画素あれば十分です! |
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ネットで掲示板やユーザーの使用感などを調査して、希望商品を絞り込み、価格だけでなくズームなどの機能面も考慮して、実際に操作を試してから購入しましょう。 |
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最初から高価なものを購入せず、自分の技術の向上と共に効果な機種に買い換えてもいいと思います。 |
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カメラに詳しくなくても失敗なく簡単に撮れる機種がいいと思います。持ち歩くものなので、持ってて嬉しくなるようなおしゃれなデザイン、色のものを選んだ方がいいです。 |
購入した機種によって感じる教訓はさまざまですが、ポイントをまとめるとすれば、
★デジタルカメラを使う目的(場面)をハッキリさせる
★実際に店頭で触ってみる
これら2点に集約できそうです。
しかし、「目的をハッキリさせる」ためにはデジタルカメラで何ができるのかを判っていなければなりません。それにはカタログや雑誌の特集、知人やお店の人のアドバイス、インターネットの掲示板などからの情報収集も必要です。
面倒に感じるかもしれませんが、そうやってどれにするかを迷う時間も楽しいものです。
焦らず、じっくり考えて自分にピッタリの1台を選びましょう!
参照「basic:どんな機種を選ぶ?」へ
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